元気をだす方法

ガンガンと元気をだす方法

元気をだす方法は誰にでもあると
思います。

 

 

今回は、わたしの方法を紹介しています。

 

 

私のおススメする元気をだす方法は、
『無理に元気を出そうとしないこと』です。

 

 

これを読んでいる、ということは
今は元気がない状態で、でも元気を出したいもしくは
元気を出さなくちゃいけないと思っている、という状況かと推測します。

 

 

まず、あなたが元気を出そうとするのはなぜでしょうか。

 

 

なにか元気でなくなる出来事があったから?
元気でないといけないと思っているから?

 

 

元気って本来自然に湧いてくるものなのです。

 

 

むりやり出すものではありません。
まず『元気ではない自分』をまっすぐ見てみてください。

 

 

今元気じゃないなあ、としっかりその状態を受け止める。
しばらくその状態を味わってみる。

 

 

その時、

 

 

疲れたなぁとつぶやいてみたり
何か思い出して悲しくなったら泣いて
怒りたくなったら怒ってみて、
気が済んだら、

 

 

『良くやってるよ、自分。』と自分に声をかけてあげてください。

 

 

そうして、ゆっくりと自分がホッとすることをしてみたらいいんです。

 

 

音楽を聴く、本を読む、散歩する、珈琲を飲む。

 

 

昼寝する、泳ぐ、カラオケで歌う、打ちっぱなしに行ってみる。

 

 

そのうちに勝手に元気はわいてきます。

 

 

元気を出すコツは、元気を出そうとしないこと。

 

 

ぜひ、元気のない自分に
寄り添ってあげる時間を持ってください。

 

好きな映画やドラマを見ます

 

身体も脳も疲れてしまいどうしても元気が出ないときは
好きな映画を見ます。

 

 

好きな映画がないときは撮りためておいたドラマを
見ることもあります。

 

 

これだけでも脳と身体が休まって元気になるんですよ。

 

 

この方法はお金がほとんどかかりません。

 

 

だからお金を使うことがストレスになるような人に
お勧めします。

 

 

ドラマや映画に興味がない人は好きなテレビ番組を
録画しておいて元気がないときに好きなだけ
見ると良いかもしれませんね・・・。

 

 

元気が出ないときは何をしてもダメなときです。

 

 

テンションが下がっているときに難しいことを
考えたっていいことありません。

 

 

テレビ自体に興味がないのならパソコンで
関心があることをチェックしてもいいし
ネットサーフィンをしても良いでしょう。

 

 

スマホを触るのが好きならスマホで買い物をするとか
気になる情報をチェックするのも良いですね。

 

 

私はドラマを見たり映画を見ると元気が出ますが、
たまにスマホで息抜きをしていますよ。